クリーンアップ

この Lab では、ハンズオンで作成したリソースを削除します。

AWS Lambda の削除

  • AWS Lambda のコンソール を開きます
  • 左側のメニューの 関数 を選択し、kvs-workshop-lambda を検索してクリックします
  • 上部のメニューの アクション > 関数の削除 をクリックします
  • 確認画面が表示されるので 削除 をクリックします

Amazon Elasticsearch Service のドメインの削除

  • Amazon Elasticsearch Service のコンソール を開きます
  • 左側のメニューのドメインから kvs-workshop-domain を選択します
  • 上部のメニューの アクション > ドメインの削除 をクリックします
  • 確認画面が表示されるので、チェックボックスにチェックを入れ、 削除 をクリックします

Amazon Rekognition Video のリソースの削除

  • 操作用 PC のターミナル から以下のコマンドを実行し、ストリームプロセッサを停止し、ストリームプロセッサとコレクションを削除します。
aws rekognition stop-stream-processor --name kvs-workshop-processor
aws rekognition delete-stream-processor --name kvs-workshop-processor
aws rekognition delete-collection --collection-id kvs-workshop-collection

Amazon Kinesis Data Streams のストリームの削除

  • Amazon Kinesis Data Streams のコンソールを開きます
  • 左側のメニューより データストリーム を選択し、kvs-workshop-data-stream をクリックします
  • 画面右上の 削除 をクリックします
  • 確認画面が表示されるので、フィールドに 削除 と入力し、 削除 をクリックします

Amazon Kinesis Video Streams のストリームの削除

  • Amazon Kinesis Video Streamsのコンソールを開きます
  • 左側のメニューの ビデオストリーム をクリック > ストリームの一覧から kvs-workshop-stream をクリックします
  • 画面右上の ビデオストリームを削除 をクリックします
  • 確認画面が表示されるので、フィールドに 削除 と入力し、 削除 をクリックします

Amazon S3 バケットの削除

  • Amazon S3 のコンソール を開きます
  • 左側のメニューの バケット を選び、kvs-workshop-bucket- で始まるバケットをクリックします
  • ファイルを全て選択し、メニューの アクション > 削除 をクリックします
  • 確認画面が表示されるので、 削除 をクリックします
  • 再度、Amazon S3 のコンソール を開きます
  • 左側のメニューの バケット を選び、kvs-workshop-bucket- で始まるバケットの横のラジオボタンをクリックします
  • 画面上部の 削除 をクリックします
  • 確認画面が表示されるので、フィールドにバケット名を入力し 削除 をクリックします

IAM ロール/ポリシーの削除

  • IAM ロールのコンソールを開きます
  • 左側のメニューより ロール を選択し、kvs-workshop-lambda-role をクリックします
    • アクセス権限のタブの Permissions policiesAWSLambdaBasicExecutionRole- から始まるポリシーがあるので、これを別のタブで開きます
    • 開いたタブで以下のそうさを実行します
      • 右上の ポリシーの削除 ボタンをクリックします
      • 確認画面が表示されるので、 削除 をクリックします
    • AWSLambdaElasticsearchExecutionRole- から始まるポリシーにも同様の操作を行います
  • 再度左側のメニューより ロール を選択し、以下の2つのロールの横のチェックボックスにチェックを入れます
    • kvs-workshop-rekognition-role
    • kvs-workshop-lambda-role
  • 画面上部の ロールの削除 をクリックします
  • 確認画面が表示されるので、 はい、削除します をクリックします

CloudWatch ログの削除

  • CloudWatch のコンソール を開きます
  • 左側の ログ > ロググループ を選択します
  • ロググループで kvs を検索し、 /aws/lambda/kvs-workshop-lambda をクリックします
  • 画面上部の 削除 をクリックします
  • 確認画面が表示されるので、 削除 をクリックします

Amazon Kinesis Video Streams Producer SDK の削除

  • Raspberry Pi のターミナル を開き、以下のコマンドを実行します。
rm -rf ~/amazon-kinesis-video-streams-producer-sdk-cpp

以上でリソースの削除は完了です、お疲れ様でした!